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都合により [日常]

先の更新から1年弱。
今年いっぱいで馬をやめることになった。小娘とも別れることになった。

「来年の自分」の行き着いた先がそこだったのは、10年前から見えていた道筋の一つなので、まだ馬のそばにいる今は、残念というより当然のような感覚すら覚えている。生活の中に馬がなくなってからどう感じるのかは、まったく自分でもわからない。
もっとも、恒久的なのか、しばしの中断なのかは、今後次第。

馬に乗りたい気持ちは変わっていない。馬に対する気持ちも変わってはいない。変わったのは環境・立場・そこに派生する諸事情。清算できない、飲み込めないものども。
病気失業が理由ではありませんよ(笑)

ほとんど更新がないにもかかわらず、今でも自分以外でここに辿り着く方がいるようで、古い記事ばかりだがこのままブログ自体は残しておこうと思う。
今に至るまでの記憶や感覚、思考したことまで手放す気はなく、頭の整理ついでに書きたいこともある。
ただ馬をやめてからだと、口頭馬術家になってしまうのがなんともはやいたたまれない(苦笑)





思案中 [日常]

更新していない間にさまざま変化があった。

馬はやめていないし書きたいことも溜まっているが、果たしてこのままblogを続けたものか思案中。

ちなみにわがままな小娘は、はや8歳。2年の間にむっちりした身体の大人へと変貌を遂げた。見た目だけ。
いや、頭の中身も少しは大人になったか。乗ってより楽しい馬になってきた。

去るものがいて、来るものがいて。

来年の自分もどこにいるのやら。

書きたいこと [日常]

書きたいことがなくなったわけではなくて、時間が作れないぃぃぃぃ。
あれもこれもあるのに…忘れそう…。

ほそぼそと [日常]

乗ってます。

ようやく馬場も良い状態にあたる週末がでてきた。
小娘、Al、そしてDolly。
何をするというより馬の運動。

しかし、Dollyよ。。。
久しぶりに乗ってつくづく「ほんとうにKさんを尊敬する」と思った。
いつぞやの御殿場で見てはいたが、いやはやあの体力というか、一息入るまでの動きっぷりには恐れ入った。

欠乏状態 [日常]

腰は年末に完治した。
元日、強風の中、「どうでも外に行く!」と主張する小娘に乗ったものの、轟くように押し寄せる風に、小娘の方からギブアップ。予想と違った上、怖い思いをしてへこんでいた。

年明けからは雪が降って溶けて凍って、引き馬で歩くのが精一杯。
小娘は雪が好きらしく、積もった状態の馬場に出ると、あっちでしゃくしゃくこっちでしゃくしゃくと雪を食べようとするので、犬の散歩のようになる。
まあ、それもまた楽しいが。
閉じこもりの後でも、雪の方に気を取られているので、後で踊る事は殆どない。

先週は土砂降りの雨が降ったそうで、グランドは今しばらく最悪状態が続きそうだ。

ああ、馬に乗りたい。。。

具現化された理想 [Horses]

自分(と、もしかしたら先生もか?)が今一番注目しているのは、実はウェスタンスタイルの人馬ではない。

唯一の更新を楽しみにしているBlogで秋ごろ紹介されて知ってから、一体何度繰り返し見た事か。
最初はキュアで90%を超える得点という事に興味を引かれただけだった。
音の演出に惑わされずに馬と人に集中したくて、先ずミュートで映像を見た。
入場までで目が釘付けになり、演技が始まって、息を呑んだ。気が付けばひたすら食い入るように、息をつめて無言で見入っていた。

何をどう言葉で表現すればいいのか。
「理想の具現化」

映像で、自分の理想が動いていた。

見終わって自失状態から回復した後、すぐさま速攻で先生のPCにURLをメールし、駄目押しで携帯にもメールした。先生ならこれを理想という意味をわかってくれるという気持ち以上に、なぜか絶対に見せなければいけないという強い義務感すら持っていた。

「こんな馬と人がこの世に居る事に救われた思いがする」
それが返事だった。

世界にはどこの国にも口頭馬術家というのがいるようで、映像には賛否両論色々なコメントがついていたが、馬場馬術的な否定論など自分にはどうでもいい。演技自体と共に演技の前後の馬の姿が自分にとっては理想で、そういう馬の状態を生み出した人間が理想なのだ。この人の他の馬との演技を見てもそう思う。
滑らかさ、軽さ、つまり軋轢、齟齬のなさ。

そして昨日、先生から「92%を超えた演技を見たか?」とメールが来た。
このチームはどこまで進化するのだろう。山より高い自分の理想をどこまで具現化してくれるだろう。



腰やった…。 [日常]

本業は8月~10月末まで季節労働者のように目一杯。
10月末に無理矢理長期休暇を取ってAJWCのアシスタントに行き、なんだかんだと11月もばたばたし、一方で乗って動かした方が調子のよいらしい小娘の運動もしたいのでクラブに行き、その前からずっとぐるぐる考え込んでいたこともあって、11月末にはついに、休養をいれてクールダウンしないともう無理!と爆発してしまった。
小娘には例え運動だけとはいえ、自分か先生しか乗らないことにしているので、出張続きで忙しいのは承知の上で、しばらく休むから、時間がある時は乗ってやってと頼んでおく。

そして引きこもりを満喫していた最初の日曜、朝起きたら、腰に今までにないような不穏な痛みを覚えた。立つ時に腰が痛んで強張り、伸ばせない。
一応立てる、座ることも出来る。立って少しすれば歩けるし、軽くなら走れもする。
ぎっくり腰経験者は身動きひとつ取れなかったと言っていたので恐らくちょっと痛んでいるだけだろうと、丁寧にストレッチをして、その場は良くなったと思った。

しかし日に日に座り姿勢がきつくなり、立った後普通に歩けるまでに時間がかかるようになり、ついに諦めて治療を受けに行った。
ぎっくり腰ではないようだが近い状態ではあるらしく、「痛みが取れるまで安静に。馬?乗れないでしょ?」と言い渡された。確かに、台を使えば乗れるかもしれないが、降りられる自信はない。

しばらく休むとは、こういう意味ではなかったのだが…。
「願い事をするときは慎重に」というが、どうも強く思ったり宣言したりする時も慎重にしたほうがいいらしい。

再び現実 [Horses]

生命のあるものは、どんな形であれ、いつかは死ぬ。
それが現実。

だからどんな馬だったかだけを覚えておこうと思う。

Pleasure Horseへの道の最初に関わることで、"a horse should be a pleasure to ride."というWestern Pleasureの根幹が、あらゆる意味において自分の目指すものだと再確認させてくれた馬。

トレーニングが進むうちに歩様がどんどん変わっていき、見るたびに驚かせてくれた馬。

最後の一歩で気を抜く癖はいつまでも直らず、Trailではいつも最後の一歩でひやひやした。

のんびりで甘ったれで、そんなにタフな馬ではないと思っていたが、最後の最後で思いもかけない生き物としての生きる力の強さを見せた。
横になったまま立ち上がりたいとあがき続け、動かなくなるたびにもう駄目かと思い、心臓の過負荷でいつ逝ってもおかしくない状態から、それでもなお立ち上がって歩き回り、三度もう駄目かと思った後また立ち上がり、最後に倒れるまで確固として馬場を歩き続けた一時間半を、自分が忘れる事は決してないだろう。

早すぎる。でも、それも現実。

積もり積もって [日常]

2005年に始めて、書きたい事を書くままに続けてきて、気が付いたら10万アクセスを超えていたようで。
賭けてもいいが、1/3は自分だろう。www

書きたいことを書く、と同時に読みたい物がないから自分で書いていたという理由もあって、読み返す事はかなり多い。日々の積み重ねを経た自分と過去の自分で、考え方は変わったか、考えはぶれていないか、間違った事は書いていないかの検証をしたり、あるいは単に読み物として人の経験を読むように読んだり。

最近、乗らないことが増え、レポート的に備忘録を書く事もなくなってきたものの、ふと思いつくことは日常的にある。
仮に乗りたくないと思っていても、あの馬のBitはこれの方が適しているのでは…とか、Warmup後にこういう動きを取り入れてみたら…と考えているあたり、依然として馬に嵌っているのは間違いない。
そしてある時ある馬の動きや反応の感覚と記憶を反芻しては、あの感覚をもう一度…と思っているあたり、「本当に心から馬に乗りたくなくなることは絶対にない」と断言された人物評は、正しいと思う。

別に小娘を引退させるからでもなく、今年は何かとShow日程にはずせない予定が重なる事もあり、そういう時は地道にぼちぼちやるさ、というところ。当面の楽しみは、リハビリついでに小娘をBarebackで散歩に行ける馬にしようというささやかな野望である。

「なんで?」の効用 [頭の整理]

自分も大概、乗馬という行為そのものだけでなく馬という動物も含めた表現として「馬にはまっている」自覚があるが、同様に乗馬にはまっているというより、馬にはまっていると感じる人に出会う事がある。
自分では出来もしない事をさも出来ているように語ったり、知識を披露するのが楽しい口頭馬術家なのではなく、もっと地道なレベルで馬と馬に乗ることを話す人たちだ。

自分が会ったそういう人は、乗って何かをすることだけで満足するのではなく、馬に乗っていて、馬に接していて、ふとしたことに疑問を持ち、理由を解明し、解決したくなる人がほとんどである。些細なことが気になる人とも言えるが、それは神経質なのではなく、ごくごく単純な部分での「なんで?」、「どうして?」という素朴な疑問がきっかけになっているだけのことである。

よく大人がうっとうしがる、子供の「なんで?」の連発とほとんど同じレベルの疑問の持ち方だが、これを大人風に言い換えると「細心の注意を払って根本的な視点で物事を検証する」とか格好良い表現があるかもしれない。
だが、この素朴な疑問を持つという行為には、大人風の言い方が似合う後天的に教育されて得るものと、元々の性分とでも言うべきものがあり、「馬にはまるべくしてはまっている」と感じる人たちは、どうやら元々の性格として「なんで?」人種のようだ。
様々な事に「なんで?」という素朴な疑問を持つからこそ、乗ってただ何かをする事では飽き足らず、その先へもっと深いところへと自然に進んでいくのだと思う。

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帰還 [Horses]

金曜の夕方「娘無事到着。なんかまだ戸惑ってるけど」とメールが届く。
長期出張からようやく小娘が帰還した。

2902250
(帰還翌日の軽い散歩中)

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原因究明中 [日常]

長期出張中の小娘は、現在、全体的な筋肉の状態は回復して、故障の原因を究明中。
関節か、骨か、腱や筋肉か。
人も道具も設備も、生産地は凄いと感じる。それが需要があるということか。

放牧禁止で運動は速歩まで。
故障以外は元気一杯と聞き、「だんだん可愛くなってきちゃって…」と聞いて安堵する。
大丈夫。大事にしてくれる所と、真摯で経験を積んだ獣医さんがついていてくれる。

5月後半にでも様子を見に行くかと思案中である。

長期出張 [Horses]

筋肉系の治療を専門とする良い獣医さんがいると聞き、手を拱いたまま休養させていても、身体の自由がきかなくては小娘のためにならないと紹介してもらった結果、Martyは北海道へ長期出張することになった。
金曜の朝に出発して、到着したのは約36時間後の土曜の夜。
輸送はもう一頭の馬と20数頭の子牛と一緒だったとか。
こんな長時間輸送も、フェリーに乗るのも、他の動物と一緒なのも初めてなので、心配性の親バカ丸出しで、到着の連絡があるまで何となく落ち着かなかった。とりあえず到着後、無事でもりもり餌を食べていると連絡があり一安心だが、本当に落ち着くのは、現地で姿を見てからだろう。

例によって、知らない場所と知らない人に対応するのに、特大の猫を被っているらしい。一週間も立たないうちに、甘ったれのわがまま娘の地が出る事だろう。ぎりぎりまでルールを拡大解釈する小娘ぶりに、苦情が来ない事を祈る。

来週の現地訪問で直接言われたりして。

へこたれても [日常]

冬休みは30日から2日まで馬日程を確保。

他意があるかないかわからない人の言動に振り回されても仕方ない。
へこたれても、そのまま引き下がっていては乗れないだけだ。ただ性格的に、引き下がらない事はへこたれるのとどちらがきついかというくらい、きつい。それは自分の問題。
本当に馬の事を考えているなら、中途半端な仄めかしなどせずに、明確に問題点を指摘するべきだと思うが、責任回避なのだか、言動に自覚がないのだか。
馬屋で日常的に馬の世話をしている人にありがちではある。

4日間の日程の前半2日はやられっぱなしで、さすがに引いてる場合ではなくなった後半2日はへこたれても乗った。

立ち姿を見ていて乗って体の様子を見てみたかったDunnyと、変わり具合を感じたかったAl。
それと毎日小娘の引き馬。引いているといつも出来心がうずくのだが、時々張り気味に自分の後ろで踊る姿とその後少々「あいたたた」とびっこを引く様子に躊躇する。

思い出せ [日常]

どれほど馬に乗る事が好きだったか。
ただ馬の背にあるだけで、どれほど幸せになれたか。
馬の動き、馬の反応、体温、匂い、音を、身体と頭の全てで感じる事が、どれほど嬉しかったか。

思い出せ。過ぎたこととして誤魔化すな。

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AJWC2008要約 [Show]

自分のことだけを簡潔に纏めると、JSS以来の「本番までにやりすぎる、馬に押し付けすぎる」路線が継続され、結果としてShowingまでに馬がストレスまみれで硬くなるか、オーバーワークで疲れてしまい、またも本番で見せるべきもの、見せられるはずのものが見せられないという状態になった。
それをして「普段乗っていないから」と理由をつけるのは、安易に過ぎる。

馬が硬くなって、まるきりマーカー通り、指示通りにパターンが踏めなかったHorsemanship。
生まれて初めて途中でパターンが記憶から完全に飛んで、一瞬立ち往生しかけたTrail
Jogのコールの間に何度もWalkに落ちたWestern Pleasure
乗りすぎで馬の体力を、持ちすぎで馬のやる気と体の動きを殺いでしまったReining。

地面に垂直ではなく馬に垂直に乗ること。本番と同じ長さのReinで同じように乗る前に、まず十分に馬のベースを整えること。人の意見を聞くことは大事だけれど、対応出来るだけの器用さがないなら、土壇場では聞かないことも大事。

マイナス面だけでなくプラス面も挙げるなら、八ヶ岳HSでの失敗を経て、Trailでの手足の使い方が幾らか筋が通って、丁寧になり、Reiningではサークルが今までより幾らか形になった。
だがそれも、レベルアップしたKidと、身に染み付いたトレーニングの確かさを発揮したDunnyのおかげに他ならない。

特に、Dunnyは本当に凄いと思う。輸送前々日まで何をしていたにせよ、要求されたことに対して、さっと自分の引き出しから動きや反応を取り出して返してくる。冗談で「さすが腐ってもDun It」と形容することもあるが、Showing前日に一応スピンをやっておこうと、回ってみて驚いた。今までで一番スムースにアプローチし、何をするのかSpurではっきりさせた後は、舌鼓だけでくるくると目玉焼きスピンをするではないか。「良い馬」という言葉には色々な意味合いが含まれるが、この馬は間違いなく「良い馬」だと改めて思った。

久しぶりに会った他所の馬たちは、概ね良くなったと感じる馬が多かった。
栗毛のStallionの小僧のサークルには惚れ惚れした。本当に久しぶりのSuzieは、トレーナーが変わって、Trailで当てない事が強みの馬から、動きにも磨きをかけた馬になろうとしていた。

これで今年のShowシーズンはほぼ終了。来年はどうなることやら。


どうにか [日常]

AJWCの時期にあてた休暇が取れそうな見込みが濃厚になってきた。

一ヶ月ぶりのKid。
様子見と身体慣らしとが目的だが、たまたま見ていた先生からの指摘で、途中からHorsemanship姿勢の維持が課題となる。
シートが左右にぶれるのを姿勢を良くする事で最大限目立たせないようにする。
だが固まってコントロールがぎこちなくなるのは論外だ。
乗り換わって手本を見せてもらい、イメージを掴む。
Walk、Jog、Lopeまで、ショートターンやPole越えを混ぜながら体を馴染ませていく。
それが出来るのも、Kidの動きにムラが少なくなっていて、一定の動きで淡々と動けるようになっているからだ。
そして危惧していたほどに体が鞍に馴染まない事がなかったのは、適当ながら地道に続けているストレッチの成果だろう。何とかなりそうという希望が少しは見えてくる。

翌日は久しぶりのAlに少しだけ乗る。
相変わらずの大きなストライドにぐらつかないようにする事で、体を緩めることと、姿勢のおさらいを目的とする。
まずJogまで動きを見て、整ってから、姿勢に意識を向ける。前日より大分馴染んできた感があった。

来週はサドルを取りに行って、Showセットを纏めて、自分の荷物を作って…。
早いなぁ。。。

完全に… [日常]

いつぞやの八ヶ岳HSはほぼやけくそでエントリーを決めたが、今回はほぼどころではない。
どうも乗らない期間が続くと、やけを起こしやすいらしい。
実際には、当然ながら決めるにあたり、馬、その他に関して先生と打ち合わせもしたのだが、開き直りが根源にあることは否定しようがない。
何かを証明したいのか?なにを?誰に対して?
その期間は、誰に憚ることなく馬に乗れると思うのが最大の理由かも。

このまま何事もなく進めば、AJWCは毎日Showingで大忙しになる。

二ヶ月弱 [日常]

AJWCにエントリーするかしないかを検討するには、一度乗っておきたい。
三連休の最後の日は帰宅して休養にあてるつもりでいたが、見せてもらった予約表だと、馬の稼働状況より自分の都合を押し通さずに乗れる可能性は、最後の日にしかない。
結局、休養は諦めて可能性に賭けることにし、滞在を一日延ばした。

夕方、先生のガイドで最後の外乗のグループを送り出して、今日一日夕方までのんびり出来たkidを馬装する。
ブラシをかけながら、怯むそぶりする箇所がないか注意を払う。
酷い虫刺されで痒くてしょうがない肩の辺りから背中の中ほどまでは、身悶えしそうに気持ちよがるが、そこから腰へブラシを動かすと反応が変わる。筋肉が張っている。サドルを乗せる前に、リニメントを腰につけて軽くマッサージしておく。
たっぷりFly Sprayをかけ、Correctionに戻したBitをつけて、馬場へ。


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長文不可 [日常]

事情により携帯からしかアクセスできない日が続いているため、更新できない。
もっとも、本業優先で週末は自宅休養にあてているから、書く事もそうはないのだが。

乗りたくないと思うのと休養期が重なっていてよかった。
乗りたいのに乗れない!行けない!と余計なストレスを抱えずに済む。

そんな折、AJWCの要綱公開。
乗れていなくても出るべきか。そもそも例年通り大会期間中の一週間を休めるのかも不透明。
休めるなら出たいが…。さて?
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